Archive for the ‘未分類’ category

査読無し全国大会等

6月 23rd, 2010
  1. 八重樫理人, 村尾洋, 古宮誠一, ”WWW を用いた要求抽出支援システムの研究~支援システムの設計と実現~”, 第62 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 5z-02, Mar. 2000.
  2. 五十嵐秀一, 永井順, 高橋雅和, 八重樫理人, 佐藤剛, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステムの研究~システムの概要と設計~”, 第64 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 3Q-03, Mar. 2002.
  3. 鈴木智,家村要介,池田拓也,八重樫理人,古宮誠一, ”WWW 上に構築するコーディネーション支援システム-KT 法を使った支援システムの概要と設計-”, 第64 回情報処理学会全国大会講演論文集,vol.5, 2U-02, Mar. 2002.
  4. 鈴木智,古宮誠一,八重樫理人, ”グループによる問題解決のためのコーディネーション支援環境”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6Q-05, Mar. 2003.
  5. 原田将来,野田寛之,齋藤匠,古谷慶太,八重樫理人,古宮誠一, ”GA の利用によるプロジェクト管理支援システムの研究開発”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 5C-04, Mar. 2003.
  6. 木下大輔,河野優希,川野芳彦,関沢隆幸,八重樫理人,古宮誠一, ”インタビューによるソフトウェア要求抽出作業を誘導するシステムの研究”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, 5C-05, Mar.2003.
  7. 木口貴人,林雄一郎,小島章,木下大輔,八重樫理人,橋浦弘明,古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム-アプリケーション固有の誘導-”, 第66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 1G-02, Mar. 2004.
  8. 中村恵一,鈴木智,橋浦弘明,八重樫理人,古宮誠一, ”WWW 上に構築するグループ問題解決支援システム-KT 法の導入によるシステムの実現-”, 第66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6B-05, Mar,  2004.
  9. 根本恵美子,木下大輔,古澤三奈,橋浦弘明,八重樫理人,古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-WWW 上に構築するシステムの概要-”, 66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6G-06, Mar. 2004.
  10. 塩田智子, 高須賀公紀, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム~ファースト・トラッキングを行う工程の選択方法~”, 第67 回情報処理学会全国大会講演論文集, 2F-3, Mar. 2005.
  11. 小田切和也, 石井直宏, 八重樫理人, 多々内允晴, ”ネットワークサービスの可用性を高める為のクライアント送信アドレス制御方式の提案”, 平成17 年度電気関係学会東海支部連合大会講演論文集, Q-232, Sep, 2005.
  12. 高田充,三好匠,八重樫理人,國弘保明,尾沼玄也,”e-Learning における日本語理解度と授業集中度を考慮した字幕作成手法”, 2008 年電子情報通信学会総合大会,分冊情報システム,D-15-33,p.227,March 2008.
  13. 八重樫理人,谷川晃,守屋英樹,玉田裕司,相場亮, ”多様な情報を一体的に扱うことが可能なリアルタイム遠隔講義システムの開発”, 教育システム情報学会 第34 回全国大会講演論文集, pp144-145,Aug, 2009.
  14. 赤松正規, 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, ”ソフトウェアテストのための並行状態グラフにおける状態空間圧縮の一方法”,  平成22年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,  17-18, pp290, Sep, 2010.
  15. 史寧,八重樫理人,高木智彦,古川善吾,”機能木を用いたテストケース管理方法の提案”,平成22年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,  17-19, pp291, Sep, 2010.
  16. 大羽正浩,八重樫理人, 高木智彦, 木下大輔, 古川善吾, “ゴールグラフを用いた要件分析とソフトウェアテスト観点との相互関係について”, 情報処理学会第73回全国大会, 2011.
  17. 内海武之, 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, “back-to-backテストを実行するテストツールの試作と評価”,  情報処理学会第73回全国大会, 2011.
  18. 齋藤拓也, 松本駿佑, 松本貢, 佐藤久仁哉, 八重樫理人, “オントロジを用いた講義コンテンツの索引機能を実現する方法及びそのシステム化に関する研究”, 映像情報メディア学会2011冬季大会, 2011.
  19. 松本駿佑, 齋藤拓也, 松本貢, 佐藤久仁哉, 八重樫理人, “講義コンテンツを用いた学生の自主学習を支援するシステムに関する研究-シラバスから学習オントロジを生成する機能について-“, 情報処理学会第74回全国大会, 2012.
  20. 佐藤久仁哉, 大羽正浩, 高木智彦, 古川善吾, 古宮誠一, 八重樫理人, “分析・検証モデルに基づく分析・検証リポジトリに関する研究-意味情報を付与した要求仕様の記述方法-“, 情報処理学会第74回全国大会, 2012.
  21. 赤澤慶一, 小野将希, 香川恵里奈, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “音楽ライブにおける遠隔地のファンとアーティストの非言語コミュニケーション支援”, エンタテインメントコンピューティング2012, 2012.
  22. 香川恵里奈, 和泉俊彦, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “双方向性を向上させるアイスホッケー中継システムの設計開発”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, Sep, 2012.
  23. 小野将希, 赤澤慶一, 香川恵里奈, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “音楽ライブにおけるエンタテイナーとファンとの コミュニケーションを支援するシステムの提案”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, Sep, 2012.
  24. 上田智昭, 斉藤拓也, 白神真登, 林敏浩, 垂水浩幸, 八重樫理人, “個人生活録を利用したICカード認証プリンタシステムの開発”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 16-8, Sep, 2012.
  25. 白神真登, 齋藤拓也, 上田智昭, 林敏浩, 八重樫理人, “講義コンテンツを用いた学生の自主学習ためのメタデータ生成方法”, 平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-1, Sep, 2012.
  26. 福武久史, 佐藤久仁哉, 大羽正浩, 高木智彦, 古川善吾, 八重樫理人, ” 組み込みシステムを対象とした運用プロファイル生成手法”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-22, Sep, 2012.
  27. 上田智昭,齊藤拓也,白神真登,林敏浩,垂水浩幸,八重樫理人:観光客の行動ログ収集アプリケーションの開発と行動ログに基づいた観光支援,第8回情報システム学会全国大会,5S-42012.
  28. 福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,高木智彦,古川善吾,八重樫理人:組み込みシステムを対象とした運用プロファイル生成手法,第8回情報システム学会全国大会,5S-52012.
  29. 齋藤拓也・白神真登・林 敏浩・八重樫理人:講義コンテンツを用いた索引システムの開発および索引履歴を用いた学習支援機能, 映像情報メディア学会2012冬季大会,8-72012.
  30. 白神真登, 齋藤拓也, 林敏浩, 八重樫理人:学生の自主学習を支援する講義コンテンツのメタデータ生成システム, 映像情報メディア学会2012冬季大会,8-82012.
  31. 白神 真登 齋藤 拓也 林 敏浩 八重樫 理人:講義コンテンツを用いた自主学習のためのメタデータ生成方法とメタデータを用いた学習支援機能,JSISE学生研究発表会2013 (四国会場),2013.
  32. 佐々木健太,福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,高木智彦,八重樫理人,”トピックマップを用いて要求間の関連性を表現する方法に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.305,16-30,Oct.2013.
  33. 大岡稜,上田智昭,八重樫理人,”トピックマップを用いて学生行動を表現する方法に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.306,16-31,Oct.2013.
  34. 若狭亮司,上田智昭,林敏浩.垂水浩幸,八重樫理人,”観光行動ログに基づいた観光ポートフォリオ生成機能に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.313,16-38,Oct.2013.
  35. 岸本眸,齋藤拓也,白神真登,林敏浩,八重樫理人,”体系化された講義情報を用いた講義コンテンツによる自主学習支援システムの開発”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.347,17-15,Oct.2013.
  36. 岸本眸, 白神真登, 齋藤拓也, 林敏浩, 八重樫理人, “複数の単元・学習内容の組み合わせによる講義コンテンツ生成システムの開発,” JSiSE学生研究発表会2013(四国会場), 2014.

査読無し研究会, シンポジウム等

6月 23rd, 2010
  1. 八重樫理人, 鈴木智, 古宮誠一, ”WWW 上に構築するコーディネーションシステム-KT 法に基づく支援システム-”, 信学技報, KBSE2002-2, pp.9-16, Jul. 2002.
  2. 八重樫理人,原田将来,野田寛之、齋藤匠、古谷慶太、古宮誠一,”GA によるソフトウェア開発計画自動立案”, 信学技報, KBSE2002-48, pp.27-32, Mar. 2003.
  3. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延発生時における対策案の立案”, 信学技報, KBSE2003-18, pp.29-34, Jul. 2003.
  4. 木下大輔, 小島章, 木口貴人, 林雄一郎, 橋浦弘明, 八重樫理人, 古宮誠一, ”インタビューによるソフトウェア要求抽出支援システム:インタビューを誘導する方法”, 信学技報 KBSE2003-11, pp35-40, Jul.2003.
  5. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファースト・トラッキングによる対策案の自動立案”, 信学技報, KBSE2003-42, pp.7-12, Jan. 2004.
  6. 中村恵一, 鈴木智, 橋浦弘明, 八重樫理人, 古宮誠一, ”WWW 上に構築するグループ問題解決支援システム:KT 法の導入によるシステムの実現”, 信学技報, KBSE2003-54, pp.49-54, Mar. 2004.
  7. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム: システムを実装するための戦略とその評価”, 信学技報告, KBSE2004-5, pp.25-30, May. 2004.
  8. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファースト・トラッキングによる対策案の自動立案”, 情処研報, 2004-GN-52, pp49-54, May. 2004.
  9. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム~システムを実装するための戦略とその評価~”, 情処研報, 2004-SE-145(1), pp.1-8, Aug. 2004.
  10. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”工程遅延発生時における対策案の自動立案-クラッシング/ファースト・トラッキングによる対策案”, 情処研報, 2004-SE-145(2), pp9-14,Aug. 2004.
  11. 井戸孝昭, 八重樫理人, 中村恵一, 中丸学, 古宮誠一, ”意思決定を支援するための論理的思考法の比較-実験に基づくKT 法の決定分析とAHP 法の比較-”, 情処研報, 2004-SE-146(1), pp1-8, Nov. 2004.
  12. 中丸学, 八重樫理人, 中村恵一, 井戸孝昭, 古宮誠一, ”KT 法を用いたソフトウェア開発プロジェクトのリスク分析支援”, 情処研報, 2005-DPS-121(2), 2005-GN-54(2), pp7-12, Jan. 2005.
  13. 林雄一郎, 八重樫理人, 木下大輔, 上之薗和宏, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ダミー割当て可能なソフトウェア開発計画自動立案システム”, 信学技報, KBSE2004-38, PP19-24, Jan. 2005.
  14. 木下大輔, 八重樫理人, 林雄一郎, 上之薗和宏, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延による進捗への影響波及解析-”, 信学技報, KBSE2004-37, pp13-18, Jan. 2005.
  15. 木口貴人, 小島章, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム-ルールによるインタビュー誘導機能の実現方法-”, 信学技報, KBSE2004-49, pp25-30, Mar. 2005.
  16. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”KT 法を改良したグループ演習における個人の成績評価方法の提案”, 信学技報, KBSE2005-6, pp7-12, July. 2005.
  17. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”グループ演習における個人成績の評価/採点法-KT 法の改良に基づく評価方法の提案とその評価-”, 第1 回横幹連合カンファレンス予稿集, J2-16, pp573-578, Nov. 2005.
  18. 小田切和也, 石井直宏, 八重樫理人, 多々内允晴, ”新たなネットワークサービス実現の為のDACS(Destination Addressing Control System) 方式”, 信学技報, IN2005-129, pp1-6, Jan. 2006.
  19. 井戸孝昭,八重樫理人,中村恵一,長島武生,白川清美,古宮誠一,”Kepner-Tregoe 法の導入によるグループ意思決定支援システム”, 信学技報, KBSE2006-2(2006-5), pp7-12, May. 2006.
  20. 雁野重之,八重樫理人,上野亮一, ”教育支援媒体の効果的普及に関する数値実験”, 信学技報,Vol.107,No. 212,KBSE2007-15,pp. 7-12,Septmeber 2007.
  21. 佐々木良造,尾沼玄也,八重樫理人, ”JAD プログラムにおける日本語学習状況共有システムの提案及びその実装方法”,  信学技報,Vol. 107,No. 212,KBSE2007-14,pp. 1-6,Septmeber 2007.
  22. 八重樫理人,谷川晃,守屋英樹,玉田裕司,神澤雄智,三好匠,相場亮,”講義コンテンツ自動生成システムの開発”, 信学技報,Vol. 107,No. 536,ET2007-93,pp. 53-58,March 2008.
  23. 小田切和也, 石井直宏, 田上奈緒, 八重樫理人, 多々内允晴, ”DACS システムの実装について,” 信学技法, NS2008-84, Vol.108, No.258, pp.93-98, October, 2008.
  24. 八重樫理人, 高木智彦, 古川善吾, 古宮誠一 “KT法を用いた出荷判定支援システムの提案,” 信学技報, KBSE2009, Vol.109, No.196, pp.7-12, Sep ,2009.
  25. 史寧,八重樫理人,高木智彦,古川善吾,”機能木を用いたテストケース管理方法の提案”,情処研報SE171(5), pp.1-6, 2011.
  26. 大羽正浩, 八重樫理人, 高木智彦, 木下大輔, 古川善吾, “ソフトウェアテスト観点に基づいたゴールグラフの生成を支援する方法とその有効性について”,信学技報KBSE111(71), pp.37-42, 2011.
  27. 工藤永貴; 千葉亮太; 八重樫理人; 上之薗和宏; 古宮誠一, “講義内容の要約字幕作成支援システム~重要文自動抽出手法の提案~”, 情処研報CE114(15), pp1-8, 2012.
  28. 松本貢, 齋藤拓也, 松本駿佑, 佐藤久仁哉, 林敏浩, 八重樫理人, “ユーザの学習要求に応じた講義コンテンツの自動生成システムに関する研究”, 信学技報ET111(473), ET2011-136, pp209-214, 2012.
  29. 上田 智昭,若狭 亮司,林 敏浩,垂水 浩幸,八重樫 理人(香川大学),”観光行動情報収集アプリケーションと観光ポートフォリオ生成・共有システムの開発”,エンタテインメントコンピューティング2013(EC2013)予稿集,pp.137-141,Oct.2013.
  30. 若狭亮司,上田智昭,林敏浩,垂水浩幸,八重樫理人,”観光情報ライフサイクルに基づく観光支援システムの開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.48-49,1A-4-2,Dec.2013.
  31. 大岡綾,上田智昭,八重樫理人,”学生の日々の活動状況を迅速かつ詳細に把握することを目指した学生行動情報生成システム-システムの開発方針-”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.152-153,1D-1-1,Dec.2013.
  32. 岸本眸,齋藤拓也,白神真登,林敏浩,八重樫理人,”複数の学習内容の組み合わせによる講義コンテンツ自動生成機能の開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.225-226,1E-3-3,Dec.2013.
  33. 佐々木健太,福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,八重樫理人,”要求間の多様な関連の表現を志向した要求管理システムの開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.438-439,2C-2-1,Dec.2013.
  34. 白神真登,齋藤拓也,岸本眸,村井礼,岩城暁大,裏和宏,林敏浩,八重樫理人,”携帯情報端末によって収集された講義素材の組み合わせによる講義コンテンツ生成システムの開発”,信学技報, vol.113, no.377, ET2013-89, pp.127-132, Jan.2014.
  35. 齋藤拓也,白神真登,岸本眸,村井礼,岩城暁大,裏和宏,林敏浩,八重樫理人,”講義コンテンツメタデータを用いた講義コンテンツ視聴システムの開発”,信学技報, vol.113, no.377, ET2013-91, pp.137-142, Jan.2014.
  36. 大羽正浩, 佐々木健太, 福武久史, 佐藤久仁哉,高木智彦,八重樫理人, “テスト戦略の変更に対応した組み合わせテスト技法に関する研究”, 信学技報KBSE ,vol.113, no.475, pp.61-66, 2014.

査読有り研究会, シンポジウム, 紀要等

6月 23rd, 2010
  1. 木口貴人, 小島章, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp13-24, Jan. 2005.
  2. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”要員のスキルレベルを考慮した工数見積りに基づくクリティカルパス自動計測システム”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp65-66, Jan. 2005.
  3. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延による進捗への影響波及解析-”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005,No.3, pp69-70, Jan. 2005.
  4. 林雄一郎, 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”ダミー割り当て可能なソフトウェア開発計画自動立案システム,” IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp83-84, Jan. 2005.
  5. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”グループ演習における学生評価支援システム-学生評価のプロセスの提案-”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.8, pp167-172, Aug. 2005.
  6. 八重樫理人, 木下大輔, 林雄一郎, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファーストトラッキングによる対策案の自動立案”, 芝浦工業大学研究報告理工編, vol.50, No.1, pp1-10, May.2006.
  7. 尾沼玄也,國弘保明,佐々木良造,上野亮一,三好匠,八重樫理人,”日本留学前教育における遠隔授業の理解補助を目的とした日本語の字幕付講義コンテンツの有効性”, 日本e-Learning 学会2008 年春季学術講演会,March. 2008.
  8. 八重樫理人,高橋宏,尾沼玄也,國弘保明,三好匠,新津善弘,”外国人留学生を対象とした日本語字幕付き講義コンテンツの開発と開発したコンテンツによる遠隔講義の有効性,” IPSJ SumposiumSeries Vol.2009, No.6, pp.207-214, August. 2009.
  9. 高木智彦, 橋本慎一朗, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張運用プロファイルに基づく最適化されたテストスイートの生成手法”, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011,8page, 2011.
  10. 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張有限状態機械を用いた運用プロファイルベースドテスト法のフレームワーク”, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012,6page, 2012.

書籍・雑誌

6月 23rd, 2010
  1. 八重樫理人,谷川晃,守屋英樹,玉田裕司,神澤雄智,三好匠,相場亮,”講義コンテンツ自動生成システムの開発-システムの概要と運用/利用実績-,” 日本工業出版「月刊 画像ラボ」 7 月号,pp55-63, 2009.

学位(博士) 論文

6月 23rd, 2010
八重樫理人, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延発生時における対策案の自動立案-”, 芝浦工業大学博士(工学) 学位論文, March 2005.

国際会議(査読有)

6月 23rd, 2010
  1. Daisuke Kinoshita, Rihito Yaegashi, Hashiura Hashiura, Kazuhiro Uenosono, Seiichi Komiya, “An Automatic Schedule Planning System: Strategies and Evaluation for Implementing the System,” Joint Conference on Knowledge-Base Software Engineering 2004(JCKBSE’04), No5, pp.37-48, Aug, 2004.
  2. Rihito Yaegashi, Daisuke Kinoshita, Hiroaki Hashiura, Kazuhiro Uenosono, Seiichi Komiya, “Automatically Creating a Schedule Plan as Countermeasures by Means of “Crashing against Process Delay,” Joint Conference on Knowledge-Base Software Engineering 2004(JCKBSE’04), No4, pp.24-36, Aug, 2004.
  3. Takaaki Ido, Rihito Yaegashi, Keiichi Nakamura, Manabu Nakamaru, Seiichi Komiya, “A Group Decision Making Support System,” Conference Proceedings of Collabtech2005, pp.1-6, Jul, 2005.
  4. Akira Kozima, Akihito Kiguchi, Rihito Yaegashi, Daisuke Kinoshita, Yuichiro Hayashi, Hiroaki Hashuura, Seiichi Komiya, “A System to Guide Interview-Driven Requirements Elicitation Work Domain-Specific Navigation Using the Transition Pattern of Topics,” Integrates Design & Process Technology2005(IDPT2005), pp.134-141, Jun, 2005.
  5. Keiichi Nakamura, Rihito Yaegashi, Satoshi Suzuki, Manabu Nakamaru, Takaaki Ido, Seiichi Komiya, “A Group Problem Solving System Based on Kepner Tregoe Program,” Integrates Design & Process Technology2005(IDPT2005), pp.722-732, Jun, 2005.
  6. Yuichiro Hayashi, Rihito Yaegashi, Daisuke Kinoshita, Keiichi Nakamura, Hiroaki Hashiura, Seiichi. Komiya, “System with Dummy Resource Allocation Facilities,” Integrates Design & Process Technology2005(IDPT2005), pp431-438, Jun, 2005.
  7. Manabu Nakamaru, Rihito Yaegashi, Keiichi Nakamura, Takaaki Ido, Kazuhiro Uenosono and Seiichi Komiya, “Risk Analysis with Kepner-Tregoe Program for a Software Development Project,” The Proceedings of 6th Asia Pacific Industrial Engineering and Management Society Conference (APIEMS2005), No.3213, p.189/1-189/8, Manila, Philippines, Dec.4-7, 2005.
  8. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “Efficient Network Management System with DACS Scheme,” Proc of International Conference on Networking and Services(ICNS’06),pp.29-34, 2006.
  9. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “New Network Management Scheme with Client’s Communication Control,” Proc of 10th International Conference on Knowledge-Based & Intelligent Information & Engineering Systems(KES2006), pp379-386, 2006.
  10. Takeo Nagashima, Keiichi Nakamura, Takaaki Ido, Manabu Nakamura, Rihito Yaegashi, Seiichi Komiya, “Risk Management of a Software Development Project: A Methodfor Identifying Project Risks With Kepnertregoe Program,” Proc of IDPT2006, pp.387-395, SPDS, San Diego, June, 2006.
  11. Takaaki Ido, Rihito Yaegashi, Keiichi Nakamura, Manabu Nakamura, Takeo Nagashima, Seiichi Komiya, “A Group Decision Making Support System Based on Kepner – Tregoe Program: Proposals for Improving Decision Making Process and Implementation of the Support System,” 9th World Conference on Integrated Design & Process Technology2006. (IDPT2006) pp.669-677, SPDS, San Diego, June, 2006.
  12. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “New Network Management System with Communication Control of the Client”, Proc ofComputer and Information Science, 2006 and 2006 1st IEEE/ACIS International Workshop on Component-Based Software Engineering, Software Architecture and Reuse (ICIS-COMSAR 2006), pp.292-298, July, 2006.
  13. Rihito Yaegashi, Daisuke Kinoshita, Yuichiro Hayashi, Keiichi Nakamura, Hiroaki Hashiura, Seiichi Komiya, “Automatic Creating a Countermeasure Plan Based on Fast-Tracking against Process Delay,” Joint Conference on Knowledge-Software Engineering 2006. (JCKBSE’2006), pp.51-61, Tallinn, ESTONIA, Aug, 2006.
  14. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Free Information Usage System on the Network introducing DACS Scheme,” Proc of International Conference on Internet and Web Applications and Services (ICIW’07), Mauritius, IEEE Computer Society, pp.952-959, 2007.
  15. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Simplified Network Management with DACS Scheme,” Proc of International Conference on Networking and Services (ICNS’07), p.5, Silicon Valley, USA, IEEE Computer Society, June, 2007
  16. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Extended DACS Scheme Implementing Security Function,” Proc of International Conference on Networking and Services (ICNS’07), p.12, Silicon Valley, USA, IEEE Computer Society, June, 2007.
  17. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Efficient User Support with DACS Scheme,” Proc of Software Engineering Research, Management & Applications 2007 (SERA2007), pp.323-330, 2007.
  18. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Functional Extension for Solving the Loophole Problem of DACS Scheme”, Proc of Software Engineering Research, Management & Applications2007(SERA2007), pp.315-322, 2007.
  19. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Practical DACS Web Service for User’s Free Portal Page Creation”, Proc of International Conference on Web Services (ICWS2007), pp.952-959, Salt Lake City, UT, IEEE Computer Society, June, 2007.
  20. Keiichi Nakamura, Satoshi Suzuki, Takeo Nagashima, Kiyomi Shirakawa, Rihito Yaegashi, Seiichi Komiya, “A Group Root Cause Analysis System based on Kepner-Tregoe Program:Proposals of a Method for Inducing Discussants to Take Firm Steps to Clarify the Cause”, Proc of IDPT2007, pp.345-354, Antalya, Turkey, June 3-8, 2007.
  21. Takeo Nagashima, Keiichi Nakamura, Hiroaki Hashiura, Takaaki Ido, Rihito Yaegashi, Seiichi. Komiya, “A Group Risk Analysis System Based On Kepner-Tregoe Program:Experiment-Based Confirmation of Effectiveness as Coordinator Support Facilities”, Proc of IDPT2007, pp.390-398, Antalya, Turkey, June 3-8, 2007.
  22. Rihito Yaegashi, Keiichi Nakamura, Takaaki Ido, Kazuya Odagiri, Tadauchi Masaharu, Seiichi Komiya,”The Method of the Member Report on their Relative Contribution in the Student Group Work”, Proc of IDPT2007, pp.155-160, Antalya, Turkey, June 3-8, 2007.
  23. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Examination of Processing Load in Applying DACS Scheme to Practical Network”, Proc of Int. Conf. on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking, and Parallel/Distributed Computing (SNPD2007), Vol.2, pp.102-107, Qingdao, China, IEEE Computer Society, July, 2007.
  24. Chizuro Sakamoto, Giuseppe De Marco, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Leonard Barolli: SKEMON: A Simple Certificate-Less Method for Key Exchange by Using Mobile Network”, Proc of NBiS 2007, pp.108-117, 2007.
  25. Kazuya Odagiri, Nao Tanoue, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “New Access Control on DACS Scheme”, Proc of APNOMS 2007, pp.134-143,2007.
  26. Kazuya Odagiri, Giuseppe De Marco, Nao Tanoue, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “Evaluation of the Processing Workload for Two Models of Communication Control in IP Networks”, International Conference on Advanced Information Networking and Applications  (AINA2008), pp.348-354, Mar, 2008.
  27. Rihito Yaegashi, Kazuhiro Uenosono, Hedezi Enokizu, Seiichi Komiya, “The Lecture Contents with the Captions by Using Meaningful Reception Learning,” Joint Conference on Knowledge-Software Engineering 2008. (JCKBSE’2009), pp.103-107, Piraeus, Greece, August 2008.
  28. 國弘保明,尾沼玄也,八重樫理人,三好 匠,”遠隔講義に於ける日本語教育分野からのサポート”, 日本語教育国際シンポジウム「東南アジアにおける日本語教育の展望」,pp.115-119, bankok, October 2008.
  29. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “DACS Scheme as Next Generation Policy-based Network Management Scheme,” Proc of the 11th IFIP/IEEE International Symposium on Integrated Network Management (IM 2009), New York, USA, June, pp.105-108, 2009.
  30. Kazuya Odagiri, Naohiro Ishii, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, “A Distribution System of Document Medium with Copyright Protection,” Proc. of International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking, and Parallel/Distributed Computing (SNPD2009), Daegu, Korea, pp. 207-212, May, 2009.
  31. Kazuya Odagiri, Naohiro Ishii, Rihito Yaegashi, Masaharu Tafauchi, “A Portal System and its Application Based on DACS Web Service”, Proc. of the First International Workshop on Web & Semantic Technology (WeST),Wrexham, North East Wales, UK, September, 2009.
  32. IZUMI Toshihiko, TARUMI Hiroyuki, KAGAWA Erina, YAEGASHI Rihito, HAYASHI Toshihiro, “An Experimental Live Streaming of an Ice Hockey Game with Enhancement of Mutual Awareness, Proceedings of the 6th International Conference on Collaboration Technologies, pp.22-25, 2012
  33. SAITOH Takuya, HAYASHI Toshihiro, YAEGASHI Rihito, “The Lecture Contents with Index for Self Study and its System, Proceedings of International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training 2012(ITHET2012), 6pages, 2012.
  34. SAITOH Takuya, HAYASHI Toshihiro, YAEGASHI Rihito, “Self-Study Support System Using The Lecture Contents : Creation of Study Ontology from Syllabuses”, Proceedings of International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training 2012(ITHET2012), 6pages, 2012.
  35. SATO Kuniya, OOBA Masahiro, TAKAGI Tomohiko, FURUKAWA Zengo, KOMIYA Seiichi, RIHITO Yaegashi, “Development of Requirement Specification Editor with Semantic Information”, Proceedings of the Tenth Joint Conference on Knowledge-Based Software Engineering2012(JCKBSE2012), pp.191-196, 2012.
  36. Tomoaki Ueda, Ryoji Wakasa, Hiroyuki Tarumi, Toshihiro Hayashi and Rihito Yaegashi, “Development of the Application which Collects Tourist-Information and the System which Creates Tourist-Portfolio”, Proceedings of the International Conference on Humanized Systems 2013(ICHS2013), pp83-86, 2013.

論文誌(査読有)

6月 23rd, 2010
  1. 中村恵一, 鈴木智, 橋浦弘明, 八重樫理人, 古宮誠一, “KT法の導入によるグループ問題解決支援システム -適用実験によるコーディネータ支援機能の有効性確認”, 情報処理学会論文誌, Vol.46, No.1, pp.127-137, 2005.
  2. 八重樫理人, 木下大輔, 林雄一郎, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, “工程遅延発生時におけるファーストトラッキングによる対策案の自動立案”, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J88-D-I, No.2, pp.215-227, 2005.
  3. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, “KT法を改良したグループ演習における個人の成績評価方法の提案”, Journal of Multimedia Aided Education Research 2005, Vol.2, No1, pp.189-196, 2005.
  4. Keiichi Nakamura, Rihito Yaegashi, Satoshi Suzuki, Manabu Nakamaru, Takaaki Ido, Seiichi Komiya, “A group problem solving system based on Kepner-Tregoe program: Experiment-based confirmation of effectiveness as coordinator support faciclities”, Journal of Integrated Design & Process Science, Vol.9, No.2, pp.47-64, 2005.
  5. Akira Kojima, Akihito Kiguchi. Rihito Yaegashi, Daisuke Kinoshita, Yuichiro Hayashi, Hiroaki Hashiura, Seiichi Komiya, “A System to Guide Interview-driven Requirements Elicitation Work:Domain-specific Navigation Using The Transition Pattern of Topics”, Journal of Integrated Design & Process Science, Vol.9, No.4, pp.27-39, 2005.
  6. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “Efficient Network Management System with DACS Scheme: Management with communication control”, International Journal of Computer Science and Network Security, Vol.6, No.1B, pp.30-36, 2006.
  7. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “New Web Service Based on Extended DACS Scheme”, International Journal of Computer Science and Network Security, Vol.6, No.3B, pp.8-13, 2006.
  8. Kazuya Odagiri, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii, “New Function for Displaying Static Document Dynamically with DACS Scheme”, International Journal of Computer Science and Network Security, VOL.6 No.5B, May 2006.
  9. 八重樫理人, 小田切和也, 大山貞雄, 多々内允晴, “著作権遵守を目的とした資料複製・配布システムの提案とその実装方法”, Journal of Multimedia Aided Education Research 2006. Vol.3, No. 1, pp.91-97, 2006.
  10. 八重樫理人, 佐々木良造, 石松純, 尾沼玄也, 山下哲生, 橘雅彦, 小林孝郎, “JADプログラムにおける日本語学習進捗状況共有システムの提案及びその実装方法”, Journal of Multimedia Aided Education Research 2007. Vol.3, No.2, pp123-130, 2007.
  11. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “New User Support in the University Network with DACS Scheme” ,International Journal of Interactive Technology and Smart Education.Vol.4, No.3, pp.138-146, 2007.
  12. 林雄一郎,木下大輔,橋浦弘明,高須賀公紀,八重樫理人,古宮誠一, “ソフトウェア開発計画立案のために調達が必要な要員のプロフィール自動生成機能”, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J91-D, No.4, pp.966-977, 2008.
  13. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Basic Portal System with the Function of Communication Control Every User”, JCIT:Journal of Convergence Information Technology, Vol.3, No.1, pp.22-30, 2008.
  14. 八重樫理人,國弘保明,尾沼玄也,石松純,橘雅彦,”JADプログラムにおけるコンピュータ教室構築事例の報告”, 工学教育,Vol.56,No.3,pp.129-133,2008.
  15. 國弘保明,尾沼玄也,八重樫理人,三好 匠,”工学系教員の発話テキストから考察される工学系学科に留学する為に必要な日本語能力,” 工学教育,Vol.56,No.3,pp.103-108,2008.
  16. 長島武生, 中村恵一, 八重樫理人, 古宮誠一, “改良Kepner-Tregoe法に基づくリスク識別法の提案と有効性の評価”, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J91-A, No.9, pp.883-897, 2008.
  17. 小田切和也,石井直宏,八重樫理人,多々内允晴,”教育現場における著作権保護の配慮と非常に簡単な操作での電子化された著作物の配布を実現可能にする資料複製・配布システム,” 日本教育工学会論文誌(和文誌), Vol.32, No.2, pp129-140, Oct, 2008.
  18. Kazuya Odagiri,Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,Naohiro Ishii, “Secure DACS Scheme”, Journal of Network and Computer Applications, Vol.31, Issue 4, pp.851-861, 2008.
  19. 八重樫理人,谷川 晃,守屋英樹,玉田裕司,神澤雄智,三好 匠,相場 亮,”講義コンテンツ自動生成システムの開発,” 電子情報通信学会論文誌,Vol.J91-D, No.12, pp2819-2832, Dec, 2008.
  20. Kazuya Odagiri, Giuseppe De Marco, Rihito Yaegashi, Masaharu Tadauchi, Naohiro Ishii “The Processing Workload Evaluation in two Network Management Models of IP Networks,” Journal of Convergence Information Technology, Vol.4, No.3, pp.7-16, 2009.
  21. Kazuya Odagiri,Naohiro Ishii, Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,”Document reproduction/distribution system to realize a distribution of an electronic documents by using a simple method under consideration of the copyright protection in the field of education,” Educational Technology Research, Vol.32, pp.41-52, 2009.
  22. Kazuya Odagiri,Naohiro Ishii, Rihito Yaegashi,Masaharu Tadauchi,” A Portal System and its Application Based on DACS Web Service,” International Journal of Computer Networks & Communications(IJCNC), Vol.2, No.1, pp.107-118, 2010.
  23. 八重樫理人,尾沼玄也,佐々木良造,國弘保明,三好匠,新津善弘,”外国人留学生を対象とした日本語字幕付き講義コンテンツの開発と開発したコンテンツによる遠隔講義の有効性”,メディア教育研究,No.7, Vol.1, pp.1-10, 2010.
  24. 尾沼玄也,國弘保明,佐々木良造,上野亮一,三好匠,八重樫理人,”日本語学習者の講義理解の問題点と字幕の活用 -PAC分析を利用した聞き取り調査から-“,メディア教育研究,No.7, Vol.1, pp.11-22, 2010.
  25. 高木智彦, 橋本慎一朗, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張運用プロファイルに基づく最適化されたテストスイートの生成手法”, 情報処理学会論文誌, Vol.53, No.2, pp.557-565, 2012.
  26. 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張有限状態機械を用いた運用プロファイルベースドテストのテストケース生成手法とツール構成”,情報処理学会論文誌, Vol.54, No.2, pp.797-806, Feb, 2013.
  27. SATO Kuniya, OOBA Masahiro,TAKAGI  Tomohiko, FURUKAWA  Zengo, KOMIYA Seiichi and YAEGASHI Rihito, “The Method to Divide a Sentence of Requirement into Individual Requirements and the Development of Requirement Specification Editor which can Describe Individual Requirements” Accepted to SpringerPlus on 8 Feb, 2013.
  28. 八重樫理人, 林敏浩, 今井慈郎, 堀幸雄, 古川善吾, 服部真子, 香坂光彦, 本田道夫, “香川大学のプリンタシステムに対する諸問題を解決するIC カード認証課金プリンタシステムの開発とその導入効果”, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J96-D,No.10,pp.2452-2463,Oct. 2013.
  29. 八重樫理人,寺尾徹,林敏浩,村井礼,岩城暁大,裏和宏,今井慈郎,堀幸雄,末廣紀史,大塚輝, 最所圭三,”講義の効率的運用を支援する香川大学型IT教卓システム―開発運用サイクルに基づいたIT教卓システムの開発実践―”,教育システム情報学会誌,Vol 32,No.1,pp.84-97,2015.

八重樫理人

4月 30th, 2010

 

 

 

 

 

 

 

八重樫 理人(ヤエガシ リヒト)

Rihito Yaegashi

香川大学 工学部 電子・情報工学科 准教授

博士(工学,芝浦工業大学)

1975年8月18日生まれ.静岡県三島市出身.

静岡県立韮山高校卒業後,芝浦工業大学入学.高校時代,大学時代はサッカーに明け暮れる.2010年7月より現職

サッカー

韮山高校→芝浦工業大学→ASTAKA(マレーシア)

フットサル

FC FUN→SHARKS→PREDATOR→BANFF NAGOYA→placer

座右の銘は「Take it easy」

職歴など詳細はこちら