Archive for 2014年2月

「平成25年度卒業論文発表会」が開催されました.

2月 27th, 2014

2014/2/27(木)に「平成25年度卒業論文発表会」が開催されました。

八重樫研B4は、以下のテーマで発表を行いました。

 

●大岡稜 : 学内における学生の行動を示す学生行動情報と学生行動情報生成システムに関する研究

●岸本眸 : 複数の単元・学習内容の組み合わせによる講義コンテンツ生成システムの開発

●佐々木健太 : 要求間の多様な関連の表現を志向した要求管理システムの開発

●若狭亮司 : 観光情報ライフサイクルに基づく観光支援システム-観光ポートフォリオ生成機能の開発-

 

.(大岡)

短い時間での発表でしたが,自分の研究をしっかり発表できたと思っています.学部では最後の発表ですが,私は大学院に進学するので,今後も研究に励んでいきたいと思います.

.(岸本)

無事に卒論発表を終えることができてよかったです.次の発表が最後となるので今回の発表を活かして次もがんばりたいと思います.

.(佐々木)

学生最後の発表ということで,かなり緊張しましたが,やり遂げることが出来ました.卒業しても,この経験を活かして行けばいいなと思います.

.(若狭)

学会や卒論の発表を通して,いい経験ができました.まだまだ未熟者ですが,今後も,この経験を活かして精進していきたいです.

「平成25年度修士論文発表会」が開催されました.

2月 26th, 2014

M2の佐藤です。

2014/2/21(金)に「平成25年度修士論文発表会」が開催されました。

八重樫研M2は、以下のテーマで発表を行いました。

 

大羽正浩 : テスト戦略の変更に対応した組み合わせテスト技法に関する研究

齋藤拓也 : 講義コンテンツメタデータを用いた講義コンテンツ視聴システムに関する研究

佐藤久仁哉 : インタビュー誘導ルールとドメイン知識に基づいた要求抽出作業を支援する方法に関する研究

 

.(大羽)

大学生活最後の授業が終わりました。大学卒業後、社内研修を終えたのち、品川区民になります。

暇な時に遊びに来てください。

.(齋藤)

質疑応答で悪戦苦闘してしまったのが悔やまれますが、何はともあれ、修士論文の発表を終えることができました。

この研究は、様々な方の支えがあって成り立っています。支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れずに、これからも頑張っていきたいと思います。

.(佐藤)

八重樫研究室M2全員揃って発表する最後の発表、とても楽しかったです!

自分の研究は、終盤まで手探り状態が続きました。そんな中で、手を差し伸べてくれた先生や研究室の仲間には感謝の念に尽きません。