査読無し全国大会等

6月 23rd, 2010 by admin Leave a reply »
  1. 八重樫理人, 村尾洋, 古宮誠一, ”WWW を用いた要求抽出支援システムの研究~支援システムの設計と実現~”, 第62 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 5z-02, Mar. 2000.
  2. 五十嵐秀一, 永井順, 高橋雅和, 八重樫理人, 佐藤剛, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステムの研究~システムの概要と設計~”, 第64 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 3Q-03, Mar. 2002.
  3. 鈴木智,家村要介,池田拓也,八重樫理人,古宮誠一, ”WWW 上に構築するコーディネーション支援システム-KT 法を使った支援システムの概要と設計-”, 第64 回情報処理学会全国大会講演論文集,vol.5, 2U-02, Mar. 2002.
  4. 鈴木智,古宮誠一,八重樫理人, ”グループによる問題解決のためのコーディネーション支援環境”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6Q-05, Mar. 2003.
  5. 原田将来,野田寛之,齋藤匠,古谷慶太,八重樫理人,古宮誠一, ”GA の利用によるプロジェクト管理支援システムの研究開発”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 5C-04, Mar. 2003.
  6. 木下大輔,河野優希,川野芳彦,関沢隆幸,八重樫理人,古宮誠一, ”インタビューによるソフトウェア要求抽出作業を誘導するシステムの研究”, 第65 回情報処理学会全国大会講演論文集, 5C-05, Mar.2003.
  7. 木口貴人,林雄一郎,小島章,木下大輔,八重樫理人,橋浦弘明,古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム-アプリケーション固有の誘導-”, 第66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 1G-02, Mar. 2004.
  8. 中村恵一,鈴木智,橋浦弘明,八重樫理人,古宮誠一, ”WWW 上に構築するグループ問題解決支援システム-KT 法の導入によるシステムの実現-”, 第66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6B-05, Mar,  2004.
  9. 根本恵美子,木下大輔,古澤三奈,橋浦弘明,八重樫理人,古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-WWW 上に構築するシステムの概要-”, 66 回情報処理学会全国大会講演論文集, vol.5, 6G-06, Mar. 2004.
  10. 塩田智子, 高須賀公紀, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム~ファースト・トラッキングを行う工程の選択方法~”, 第67 回情報処理学会全国大会講演論文集, 2F-3, Mar. 2005.
  11. 小田切和也, 石井直宏, 八重樫理人, 多々内允晴, ”ネットワークサービスの可用性を高める為のクライアント送信アドレス制御方式の提案”, 平成17 年度電気関係学会東海支部連合大会講演論文集, Q-232, Sep, 2005.
  12. 高田充,三好匠,八重樫理人,國弘保明,尾沼玄也,”e-Learning における日本語理解度と授業集中度を考慮した字幕作成手法”, 2008 年電子情報通信学会総合大会,分冊情報システム,D-15-33,p.227,March 2008.
  13. 八重樫理人,谷川晃,守屋英樹,玉田裕司,相場亮, ”多様な情報を一体的に扱うことが可能なリアルタイム遠隔講義システムの開発”, 教育システム情報学会 第34 回全国大会講演論文集, pp144-145,Aug, 2009.
  14. 赤松正規, 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, ”ソフトウェアテストのための並行状態グラフにおける状態空間圧縮の一方法”,  平成22年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,  17-18, pp290, Sep, 2010.
  15. 史寧,八重樫理人,高木智彦,古川善吾,”機能木を用いたテストケース管理方法の提案”,平成22年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,  17-19, pp291, Sep, 2010.
  16. 大羽正浩,八重樫理人, 高木智彦, 木下大輔, 古川善吾, “ゴールグラフを用いた要件分析とソフトウェアテスト観点との相互関係について”, 情報処理学会第73回全国大会, 2011.
  17. 内海武之, 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, “back-to-backテストを実行するテストツールの試作と評価”,  情報処理学会第73回全国大会, 2011.
  18. 齋藤拓也, 松本駿佑, 松本貢, 佐藤久仁哉, 八重樫理人, “オントロジを用いた講義コンテンツの索引機能を実現する方法及びそのシステム化に関する研究”, 映像情報メディア学会2011冬季大会, 2011.
  19. 松本駿佑, 齋藤拓也, 松本貢, 佐藤久仁哉, 八重樫理人, “講義コンテンツを用いた学生の自主学習を支援するシステムに関する研究-シラバスから学習オントロジを生成する機能について-“, 情報処理学会第74回全国大会, 2012.
  20. 佐藤久仁哉, 大羽正浩, 高木智彦, 古川善吾, 古宮誠一, 八重樫理人, “分析・検証モデルに基づく分析・検証リポジトリに関する研究-意味情報を付与した要求仕様の記述方法-“, 情報処理学会第74回全国大会, 2012.
  21. 赤澤慶一, 小野将希, 香川恵里奈, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “音楽ライブにおける遠隔地のファンとアーティストの非言語コミュニケーション支援”, エンタテインメントコンピューティング2012, 2012.
  22. 香川恵里奈, 和泉俊彦, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “双方向性を向上させるアイスホッケー中継システムの設計開発”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, Sep, 2012.
  23. 小野将希, 赤澤慶一, 香川恵里奈, 垂水浩幸, 林敏浩, 八重樫理人, “音楽ライブにおけるエンタテイナーとファンとの コミュニケーションを支援するシステムの提案”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, Sep, 2012.
  24. 上田智昭, 斉藤拓也, 白神真登, 林敏浩, 垂水浩幸, 八重樫理人, “個人生活録を利用したICカード認証プリンタシステムの開発”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 16-8, Sep, 2012.
  25. 白神真登, 齋藤拓也, 上田智昭, 林敏浩, 八重樫理人, “講義コンテンツを用いた学生の自主学習ためのメタデータ生成方法”, 平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-1, Sep, 2012.
  26. 福武久史, 佐藤久仁哉, 大羽正浩, 高木智彦, 古川善吾, 八重樫理人, ” 組み込みシステムを対象とした運用プロファイル生成手法”,  平成24年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 17-22, Sep, 2012.
  27. 上田智昭,齊藤拓也,白神真登,林敏浩,垂水浩幸,八重樫理人:観光客の行動ログ収集アプリケーションの開発と行動ログに基づいた観光支援,第8回情報システム学会全国大会,5S-42012.
  28. 福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,高木智彦,古川善吾,八重樫理人:組み込みシステムを対象とした運用プロファイル生成手法,第8回情報システム学会全国大会,5S-52012.
  29. 齋藤拓也・白神真登・林 敏浩・八重樫理人:講義コンテンツを用いた索引システムの開発および索引履歴を用いた学習支援機能, 映像情報メディア学会2012冬季大会,8-72012.
  30. 白神真登, 齋藤拓也, 林敏浩, 八重樫理人:学生の自主学習を支援する講義コンテンツのメタデータ生成システム, 映像情報メディア学会2012冬季大会,8-82012.
  31. 白神 真登 齋藤 拓也 林 敏浩 八重樫 理人:講義コンテンツを用いた自主学習のためのメタデータ生成方法とメタデータを用いた学習支援機能,JSISE学生研究発表会2013 (四国会場),2013.
  32. 佐々木健太,福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,高木智彦,八重樫理人,”トピックマップを用いて要求間の関連性を表現する方法に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.305,16-30,Oct.2013.
  33. 大岡稜,上田智昭,八重樫理人,”トピックマップを用いて学生行動を表現する方法に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.306,16-31,Oct.2013.
  34. 若狭亮司,上田智昭,林敏浩.垂水浩幸,八重樫理人,”観光行動ログに基づいた観光ポートフォリオ生成機能に関する研究”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.313,16-38,Oct.2013.
  35. 岸本眸,齋藤拓也,白神真登,林敏浩,八重樫理人,”体系化された講義情報を用いた講義コンテンツによる自主学習支援システムの開発”,2013 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集,pp.347,17-15,Oct.2013.
  36. 岸本眸, 白神真登, 齋藤拓也, 林敏浩, 八重樫理人, “複数の単元・学習内容の組み合わせによる講義コンテンツ生成システムの開発,” JSiSE学生研究発表会2013(四国会場), 2014.
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