査読有り研究会, シンポジウム, 紀要等

  1. 木口貴人, 小島章, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp13-24, Jan. 2005.
  2. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”要員のスキルレベルを考慮した工数見積りに基づくクリティカルパス自動計測システム”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp65-66, Jan. 2005.
  3. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延による進捗への影響波及解析-”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005,No.3, pp69-70, Jan. 2005.
  4. 林雄一郎, 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”ダミー割り当て可能なソフトウェア開発計画自動立案システム,” IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.3, pp83-84, Jan. 2005.
  5. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”グループ演習における学生評価支援システム-学生評価のプロセスの提案-”, IPSJ Symposium Series, Vol. 2005, No.8, pp167-172, Aug. 2005.
  6. 八重樫理人, 木下大輔, 林雄一郎, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファーストトラッキングによる対策案の自動立案”, 芝浦工業大学研究報告理工編, vol.50, No.1, pp1-10, May.2006.
  7. 尾沼玄也,國弘保明,佐々木良造,上野亮一,三好匠,八重樫理人,”日本留学前教育における遠隔授業の理解補助を目的とした日本語の字幕付講義コンテンツの有効性”, 日本e-Learning 学会2008 年春季学術講演会,March. 2008.
  8. 八重樫理人,高橋宏,尾沼玄也,國弘保明,三好匠,新津善弘,”外国人留学生を対象とした日本語字幕付き講義コンテンツの開発と開発したコンテン ツによる遠隔講義の有効性,” IPSJ SumposiumSeries Vol.2009, No.6, pp.207-214, August. 2009.
  9. 高木智彦, 橋本慎一朗, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張運用プロファイルに基づく最適化されたテストスイートの生成手法”, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011,8page, 2011.
  10. 高木智彦, 八重樫理人, 古川善吾, “拡張有限状態機械を用いた運用プロファイルベースドテスト法のフレームワーク”, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012,6page, 2012.
  11. 熊野 圭馬,宮川 怜,國枝 孝之,山田 哲,後藤田 中,紀伊 雅敦,八重樫 理人,“「KaDiary/カダイアリ―」:観光日記生成/印刷システム”,インタラクション2017論文集,pp.257-260,2017.

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