査読無し研究会, シンポジウム等

  1. 八重樫理人, 鈴木智, 古宮誠一, ”WWW 上に構築するコーディネーションシステム-KT 法に基づく支援システム-”, 信学技報, KBSE2002-2, pp.9-16, Jul. 2002.
  2. 八重樫理人,原田将来,野田寛之、齋藤匠、古谷慶太、古宮誠一,”GA によるソフトウェア開発計画自動立案”, 信学技報, KBSE2002-48, pp.27-32, Mar. 2003.
  3. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延発生時における対策案の立案”, 信学技報, KBSE2003-18, pp.29-34, Jul. 2003.
  4. 木下大輔, 小島章, 木口貴人, 林雄一郎, 橋浦弘明, 八重樫理人, 古宮誠一, ”インタビューによるソフトウェア要求抽出支援システム:インタビューを誘導する方法”, 信学技報 KBSE2003-11, pp35-40, Jul.2003.
  5. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファースト・トラッキングによる対策案の自動立案”, 信学技報, KBSE2003-42, pp.7-12, Jan. 2004.
  6. 中村恵一, 鈴木智, 橋浦弘明, 八重樫理人, 古宮誠一, ”WWW 上に構築するグループ問題解決支援システム:KT 法の導入によるシステムの実現”, 信学技報, KBSE2003-54, pp.49-54, Mar. 2004.
  7. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム: システムを実装するための戦略とその評価”, 信学技報告, KBSE2004-5, pp.25-30, May. 2004.
  8. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”工程遅延発生時におけるファースト・トラッキングによる対策案の自動立案”, 情処研報, 2004-GN-52, pp49-54, May. 2004.
  9. 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”制約に基づくソフトウェア開発計画自動立案システム~システムを実装するための戦略とその評価~”, 情処研報, 2004-SE-145(1), pp.1-8, Aug. 2004.
  10. 八重樫理人, 木下大輔, 橋浦弘明, 上之薗和宏, 林雄一郎, 古宮誠一, ”工程遅延発生時における対策案の自動立案-クラッシング/ファースト・トラッキングによる対策案”, 情処研報, 2004-SE-145(2), pp9-14,Aug. 2004.
  11. 井戸孝昭, 八重樫理人, 中村恵一, 中丸学, 古宮誠一, ”意思決定を支援するための論理的思考法の比較-実験に基づくKT 法の決定分析とAHP 法の比較-”, 情処研報, 2004-SE-146(1), pp1-8, Nov. 2004.
  12. 中丸学, 八重樫理人, 中村恵一, 井戸孝昭, 古宮誠一, ”KT 法を用いたソフトウェア開発プロジェクトのリスク分析支援”, 情処研報, 2005-DPS-121(2), 2005-GN-54(2), pp7-12, Jan. 2005.
  13. 林雄一郎, 八重樫理人, 木下大輔, 上之薗和宏, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ダミー割当て可能なソフトウェア開発計画自動立案システム”, 信学技報, KBSE2004-38, PP19-24, Jan. 2005.
  14. 木下大輔, 八重樫理人, 林雄一郎, 上之薗和宏, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”ソフトウェア開発計画自動立案システム-工程遅延による進捗への影響波及解析-”, 信学技報, KBSE2004-37, pp13-18, Jan. 2005.
  15. 木口貴人, 小島章, 林雄一郎, 木下大輔, 八重樫理人, 橋浦弘明, 古宮誠一, ”インタビューによる要求抽出作業を誘導するシステム-ルールによるインタビュー誘導機能の実現方法-”, 信学技報, KBSE2004-49, pp25-30, Mar. 2005.
  16. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”KT 法を改良したグループ演習における個人の成績評価方法の提案”, 信学技報, KBSE2005-6, pp7-12, July. 2005.
  17. 八重樫理人, 井戸孝昭, 小田切和也, 多々内允晴, 古宮誠一, ”グループ演習における個人成績の評価/採点法-KT 法の改良に基づく評価方法の提案とその評価-”, 第1 回横幹連合カンファレンス予稿集, J2-16, pp573-578, Nov. 2005.
  18. 小田切和也, 石井直宏, 八重樫理人, 多々内允晴, ”新たなネットワークサービス実現の為のDACS(Destination Addressing Control System) 方式”, 信学技報, IN2005-129, pp1-6, Jan. 2006.
  19. 井戸孝昭,八重樫理人,中村恵一,長島武生,白川清美,古宮誠一,”Kepner-Tregoe 法の導入によるグループ意思決定支援システム”, 信学技報, KBSE2006-2(2006-5), pp7-12, May. 2006.
  20. 雁野重之,八重樫理人,上野亮一, ”教育支援媒体の効果的普及に関する数値実験”, 信学技報,Vol.107,No. 212,KBSE2007-15,pp. 7-12,Septmeber 2007.
  21. 佐々木良造,尾沼玄也,八重樫理人, ”JAD プログラムにおける日本語学習状況共有システムの提案及びその実装方法”,  信学技報,Vol. 107,No. 212,KBSE2007-14,pp. 1-6,Septmeber 2007.
  22. 八重樫理人,谷川晃,守屋英樹,玉田裕司,神澤雄智,三好匠,相場亮,”講義コンテンツ自動生成システムの開発”, 信学技報,Vol. 107,No. 536,ET2007-93,pp. 53-58,March 2008.
  23. 小田切和也, 石井直宏, 田上奈緒, 八重樫理人, 多々内允晴, ”DACS システムの実装について,” 信学技法, NS2008-84, Vol.108, No.258, pp.93-98, October, 2008.
  24. 八重樫理人, 高木智彦, 古川善吾, 古宮誠一 “KT法を用いた出荷判定支援システムの提案,” 信学技報, KBSE2009, Vol.109, No.196, pp.7-12, Sep ,2009.
  25. 史寧,八重樫理人,高木智彦,古川善吾,”機能木を用いたテストケース管理方法の提案”,情処研報SE171(5), pp.1-6, 2011.
  26. 大羽正浩, 八重樫理人, 高木智彦, 木下大輔, 古川善吾, “ソフトウェアテスト観点に基づいたゴールグラフの生成を支援する方法とその有効性について”,信学技報KBSE111(71), pp.37-42, 2011.
  27. 工藤永貴; 千葉亮太; 八重樫理人; 上之薗和宏; 古宮誠一, “講義内容の要約字幕作成支援システム~重要文自動抽出手法の提案~”, 情処研報CE114(15), pp1-8, 2012.
  28. 松本貢, 齋藤拓也, 松本駿佑, 佐藤久仁哉, 林敏浩, 八重樫理人, “ユーザの学習要求に応じた講義コンテンツの自動生成システムに関する研究”, 信学技報ET111(473), ET2011-136, pp209-214, 2012.
  29. 上田 智昭,若狭 亮司,林 敏浩,垂水 浩幸,八重樫 理人(香川大学),”観光行動情報収集アプリケーションと観光ポートフォリオ生成・共有システムの開発”,エンタテインメントコンピューティング 2013(EC2013)予稿集,pp.137-141,Oct.2013.
  30. 若狭亮司,上田智昭,林敏浩,垂水浩幸,八重樫理人,”観光情報ライフサイクルに基づく観光支援システムの開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.48-49,1A-4-2,Dec.2013.
  31. 大岡綾,上田智昭,八重樫理人,”学生の日々の活動状況を迅速かつ詳細に把握することを目指した学生行動情報生成システム-システムの開発方針-”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.152-153,1D-1-1,Dec.2013.
  32. 岸本眸,齋藤拓也,白神真登,林敏浩,八重樫理人,”複数の学習内容の組み合わせによる講義コンテンツ自動生成機能の開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.225-226,1E-3-3,Dec.2013.
  33. 佐々木健太,福武久史,佐藤久仁哉,大羽正浩,八重樫理人,”要求間の多様な関連の表現を志向した要求管理システムの開発”,第5回横幹連合コンファレンス講演論文集,pp.438-439,2C-2-1,Dec.2013.
  34. 白神真登,齋藤拓也,岸本眸,村井礼,岩城暁大,裏和宏,林敏浩,八重樫理人,”携帯情報端末によって収集された講義素材の組み合わせによる講義 コンテンツ生成システムの開発”,信学技報, vol.113, no.377, ET2013-89, pp.127-132, Jan.2014.
  35. 齋藤拓也,白神真登,岸本眸,村井礼,岩城暁大,裏和宏,林敏浩,八重樫理人,”講義コンテンツメタデータを用いた講義コンテンツ視聴システムの開発”,信学技報, vol.113, no.377, ET2013-91, pp.137-142, Jan.2014.
  36. 大羽正浩, 佐々木健太, 福武久史, 佐藤久仁哉,高木智彦,八重樫理人, “テスト戦略の変更に対応した組み合わせテスト技法に関する研究”, 信学技報KBSE ,vol.113, no.475, pp.61-66, 2014.
  37. 村井礼,林敏浩,八重樫理人,岩城暁大,裏和宏,”キーワードに着目した知財教育用クイズアプリの開発”,ゲーム学会第5回研究会, 2014.
  38. 村井礼,林敏浩,八重樫理人,岩城暁大,裏和宏,”知財教育用ゲームアプリの開発”,教育システム情報学会研究会, 2014.
  39. 福武久史,許亮,高木智彦,八重樫理人,“状態の組み合わせテストのための運用プロファイルを用いたテストスイート生成手法”,信学技報, vol.114,no.420,KBSE2014-43,pp.25-30,2015.
  40. 高田良介,大岡稜,上田智昭,裏和宏,村井礼,林敏浩,八重樫理人,“講義資料管理システムのための講義資料メタデータ生成方法”,2014年度JSiSE学生研究発表会(四国会場),pp.153-154, 2015.
  41. 森田翼,白神真登,裏和宏,村井礼,林敏浩,八重樫理人,“講義コンテンツ視聴システムにおける視聴履歴取得機能の開発”,2014年度JSiSE学生研究発表会(四国会場),pp.155-156, 2015.
  42. 上田智昭,大岡稜,熊野圭馬,垂水浩幸,林敏浩,八重樫理人,“観光情報の生成/共有を支援する観光支援システム”,第131回情報システムと社会環境研究発表会プログラム,2015.
  43. 八重樫理人,白神真登,森田翼,林敏浩,村井礼,裏和宏,上之薗和宏,三好匠,“選択した単元・学習内容の再生を可能にする講義コンテンツ視聴システムの開発”,教育システム情報学会(JSiSE)2014年度特集論文研究会,2015.
  44. 高田良介,後藤田中,藤本憲市,村井礼,林敏浩,八重樫理人,“講義コンテンツを用いた学習における視聴履歴取得機能および学習分析機能の提案”,日本教育工学会研究会,pp.103-108, 2015.
  45. 渡辺涼太,高田良介,後藤田中,高木智彦,末廣紀史,太田裕士,林敏浩,八重樫理人,“香川大学型IT 教卓システムの操作ログからの教室別ICT機器利用パターンの抽出”,2015年度JSiSE学生研究発表会(四国会場),pp.135-136, 2016.
  46. 高田良介,後藤田中,藤本憲市,村井礼,林敏浩,八重樫理人,“講義コンテンツを用いた学習における学生の視聴履歴取得機能の開発”,教育システム情報学会 第41回全国大会,I1-18,pp.35-36,Aug.2016.
  47. 林敏浩,千葉直杜,後藤田中,村井礼,八重樫理人,垂水浩幸,“作問学習を通した知的教育システムの開発-作問誘導による学習支援-”,教育システム情報学会 第41回全国大会,D3-4,pp.197-198,Aug.2016.
  48. 山本貴裕,後藤田中,石岡匠也,國枝孝之,村田淳,神代大輔,小林雄志,設楽佳世,松浦健二,八重樫理人,林敏浩,“研修チェック項目を多視点動画収集・同期再生環境に連携させた振り返り支援システム”,教育システム情報学会 第41回全国大会,I2-3,pp.229-230,Aug.2016.
  49. 石岡匠也,後藤田中,松浦健二,カルンガル・ステファン,八重樫理人,林敏浩,“運動スキル学習のための好みの知覚に基づくフィードバックを用いたトレーニング環境の提案”,教育システム情報学会 第41回全国大会,A4-1,pp.281-282,Aug.2016.
  50. 村井礼,裏和弘,末廣紀史,山下俊昭,藤本憲市,後藤田中,八重樫理人,最所圭三,今井慈郎,林敏浩,“大学連携e-Learning におけるサーバおよびネットワーク負荷にかかる実践報告”,教育システム情報学会 第41回全国大会,D4-1,pp.301-302,Aug.2016.
  51. 藤本憲市,村井礼,林敏浩,後藤田中,八重樫理人,“大学連携e-Learning 科目のための履修者決定支援システムの提案”,教育システム情報学会 第41回全国大会,D4-2,pp.303-304,Aug.2016.
  52. 富田弘志,高田良介,後藤田中,藤本憲市,村井礼,林敏浩,八重樫理人,“講義コンテンツを用いた学習における学習特徴の抽出-学習パターン・注目コンテンツ/場面の抽出-”,2016年度JSiSE学生研究発表会(四国会場),pp.223-224, 2017.
  53. 岡田直也,高田良介,後藤田中,林敏浩,八重樫理人,“教員のICT機器操作のモデル/パターンの生成手法と自動化の検討”,2016年度JSiSE学生研究発表会(四国会場),pp.227-228, 2017.

 

Comments are closed.